2011年6月15日水曜日

ドクターヘリ写真館更新しました。

@JUNです。
季節が初夏に移りつつあり、冬色だったドクターヘリ写真館も、夏服に衣替えを行いました。
先日もお伝えしましたが、総掲載写真枚数が82枚という数になってしまったので、Flikcrにアップロードして、そこからみなさんに快適にご覧頂ける様、いろいろと工夫致しました。
以下のようにお楽しみ下さい。





★ドクターヘリ写真館★
http://www.gunma-redcross-icuqq.com/dr-heri/content09.html


本日、60,000Hitをカウント致しました。今後もよろしくお願いします!

2 件のコメント :

  1. うみんちゅ2011年6月17日 3:22

     ドクターヘリ写真館見ました!操縦席からの写真などとても見ごたえありました。運航クルーの方々は,あまり見る暇ないとお聞きしたのですが、ヘリコプターからの景色は、最高なのでしょうね!
     質問なのですが,へり飛行中、CSは,ドクターヘリの位置を常に把握していると聞いたのですが,どのように確認を行っているのでしょうか。また飛行中,ドクターヘリ側とCSはどのような内容のやり取りをしているのでしょうか?
    気象状況のアドバイスでしょうか?

    返信削除
  2. うみんちゅさん、コメントありがとうございます。
    ちょうど川や道路や家がある程度判別できるくらいの高さで、3Dんp地図を見ているみたいで面白いですよ。景色の移り変わりも感じることができます。ただし、出動中は作戦を立てたり準備であまり景色は気にしていません。
    CSはドクターヘリの位置をドンピシャで把握できるわけではありませんが、予想される経路とヘリから無線で大まかな位置は把握可能です。
    1秒でも早く患者さんと接触するために、ドクターヘリは要請があった消防本部名だけで離陸します。離陸後にCSから
    ・設定したランデブーポイントの名称
    ・現場出動中の救急隊、安全確保の支援隊の名称
    ・患者さん情報
    などが入ってきます。
    気象に関しては基本的に機長の判断ですが、向かっているところに雨雲が向かっているとか、搬送先病院の付近の天気とかはCSから情報をいただくことがあります。

    返信削除

コメントは管理人が確認の上、公開の判断をさせていただいてます。状況によっては公開まで数日頂くことがありますのでご了承お願いします。

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